7月31日と8月1日の2日間、恒例となっている
「専務による手作りカレー」が社内で提供されました。
昨年からスタートしたこの企画は、
社員が夏を元気に乗り切るためのランチイベントとして定着しています。
今年のカレーは、夏野菜を豊富に使用したスパイスカレーです。
市販のルーは使用せず、専務自らがスパイスを調合して仕上げました。
昨年のキーマ風カレーとは異なり、今年はさらりとしたシチュー系の味わいで、
長時間煮込んだ牛肉は口の中でほろりとほどけるほどの柔らかさでした。
スパイスの香りが食欲をそそり、夏の暑さを忘れさせる味わいです。
副菜として、キャロットラペや塩ゆで豆、塩昆布キャベツなども用意され、
カレーとの相性も抜群でした。
社員からは「本格的で美味しい」「元気が出る」といった声が寄せられ、
楽しいランチタイムとなりました。